
1.財政再建
こだまゆうきの政策は、
『財政の立て直し』です。
簡単に言うと、東大阪市の経済活性化です。
『日本を守る』それがの私の信念です。
日本の未来を背負っていくのは子供たち。だからこそ少子化問題を解決する必要があるんです。
その為には、子育て政策を実現させなければなりません。
当然ながら政策実現にはお金がかかります。
政治家が選挙の前に沢山の公約を掲げますが、疑問に思いませんか?
その公約を実現するための財源はどこから持ってくるの?と、、、
今すぐに子育て政策を進めたいところですが……
物事には順序があります。
お金があって欲しいものが買える。
政治も同じ。財源があって初めて政策が実現します。
目的である子育て政策実現の為には、財政状況の立て直しが必要なのです。
財政の立て直しはあくまで手段であり、目的ではありません。
目的は子育て政策。なぜ子育て政策が必要なのか。
後世に残せる日本へ
今だけ良ければ。みたいな将来性のない政治は良くないですよね。
数十年後を見据えた政策が必要なわけです。
数十年後日本の未来を背負っているのは、子供たちです。
子育て政策を実現し、子どもの数を増やすだけでなく、日本社会を担う優秀な人材を一人でも多く育てたいのです。
子育て政策の真の目的とは、数十年後の国力強化です。
その為に、まずは財政再建を行い、子育て政策を実現する為の基盤を作るのが私の政策です。
財政向上プラン
今ある企業を守り抜く
東大阪の企業基盤は製造業です。
『古き良き』技術を新しい技術で繋いでいく。すなわちIT技術の導入です。
製造業衰退の大きな要因は、後継者不足によって事業承継が進まないことです。
机の上に山積みの顧客名簿や、受発注の電話連絡など、事務的な作業は短縮する事ができます。
ITの技術を味方に付けた企業は、大きな発展を遂げます。
海外進出や販路拡大ににはSNSなどでの発信も有効です。
新しい取り組みを避け続けていては、進歩はありません。
こだまゆうきのシステムエンジニアとしての経験を、東大阪の製造業活性化の為に捧げます。
新しい企業を育てる
お隣の大阪市では、既に完成されつつあるこの取り組み。
若者やベンチャー企業への創業・事業支援プログラムを実施し、
新しい企業を一社でも多く東大阪に誕生させます。
そうして新たな雇用創出と所得向上を行い、東大阪の財政向上に繋げます。